GithubでFEとBE両方を含んだリポジトリ管理している場合、サーバやクラウドへの展開は色々なやり方があるが、今回採用した方法のメモ。
AWS内ローカルリポジトリの作成
/usr/src/repo_***/をフォルダ作成
cd /usr/src/repo_***
で、
git init
git remote add origin https://github.com/***/***
git pull origin main
これで、ユーザ名とパスワードを聞かれるので、ユーザ名と、パスワードの代わりにPAT(トークン)を入力して、取得。
リンクを張る
リンクを張る事で、ローカルリポジトリに取得したファイルが、見たいところに格納されている扱いにできる。 ここでは、バックエンドは、cgi-bin/Python配下、フロントエンドはhtml/app_**配置、に格納
ln -s /usr/src/repo_***/be /var/www/cgi-bin/Python
ln -s /usr/src/repo_***/fe /var/www/html/app_**

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